天使みなさま
こんにちは。天の声です。いつもスキ天に遊びにきてくださりありがとうございます!おかげさまでスキ天は先月6月で開”天”から3年目を迎えております!ありがたいありがたい涙・・・という訳で、3周年の記念企画として、スキスキ天国史上初の、社員インタビューの投稿です。題して、『突撃!BOOKOFFなヒト』です。日々BOOKOFFを、よりBOOKOFFにしてくださっているヒトにお話を伺ってきました。このインタビューを読んでいただき、BOOKOFFがどんな会社か少しでも知っていただけたらうれしいです。突撃させていただくのは・・・このスキスキ天国内でもCDプラグッズの生みの親、うさ子さんです!
うさ子さんプロフィール
2007年 ブックオフ入社
2024年からCDプラを使用した商品開発を手がける担当者

CDプラグッズの生みの親・うさ子さん。実はこの商品、最初から「商品開発ありき」で始まったわけではありません。むしろ——「何もないところから」始まったプロジェクトでした。そのリアルな裏側を、全部伺ってきました。
■未経験から始まった商品開発
―――今日はありがとうございます。かなり楽しみにしていました…!まずはご経歴からおしえていただけますか?
うさ子さん:こちらこそありがとうございます。2007年に入社して、早19年が過ぎました。CDプラに携わるようになったのは、2023年2月からです。それまでは、管理系部門で主に事務を担当していました。
―――最初からCDプラ商品開発の担当だったんですか?
うさ子さん:いえ、違いました(笑)最初は事務全般とCDプラのサポート担当でした。その後、樹脂販売と、自分たちで商品開発をして販売する動き、この2つが同時に動き始めたことをきっかけに、私が担当することになりました。少人数の部署だったので、なり手が私しかいなかったこともあります(笑)
―――つまり…未経験からのスタートだったと…
うさ子さん:はい、完全にゼロです(笑)商品開発の経験、まったくありませんでした。
―――実際に動き出したとき、どのような状態だったんですか?
うさ子さん:本当に何もない状況でした(苦笑)。アイデアもない。知識もない。そもそも何を作るかも決まっていないという…「じゃあどうする?」ってなった時に、とにかく上司と会話を重ね、まず、外に出ました。雑貨屋さんを見に行ったり、いろいろな展示会に足を運んだり、まずは、プラスチック製品にはどんなものがあるか?知るところからスタートしました。そして、次に、いろいろな人に聞いてみることをしました。「これってどう作るのですか?」「CDプラで作れますか?」など、詳しい方に聞きまくりました。とにかくわからないことだらけだったので、何とかしたくて!
―――かなり大変だったのでは…?
うさ子さん:はい。正直、かなりきつかったです。商品のリリースやホームページのリニューアル等が重なった一番の繁忙ピーク時は、3時間くらいしか眠れない日が続きました(苦笑)当時は「ちょっと寝れなくて」ぐらいに思ってたんですが、振り返ると完全にプレッシャーでした。でも不思議と終わってからは、眠れるようになって(笑)「ああ、すごく気が張っていたんだな」って気づきました。
―――その状況から、どうやって乗り越えられたんですか?
うさ子さん:本当に周りの方々に助けてもらいました。一人では絶対にここまでできていません。迷うこともすごく多かったです。最初は、もらった意見やアドバイスを全部取り入れようとしてしまって。でもそれだと、自分の中で答えが出せなくなるんです。ある時ふと「全部取り入れなくていいんだ」って気づいて。そこから「自分がいいと思えるものを作る」という考えに変わりました。いつも一緒に考えてくれる上司と迷ったときにポンと背中を押してくれる上司。この二人の上司に支えられて、乗り越えることができたと思っています。本当に感謝しています。
■商品づくりは「自分が欲しいかどうか」
―――いまCDプラが店舗で購入することもできるようになっていてとてもうれしいのですが、ズバリ、商品開発で大切にしている考えや、開発の裏側をおしえていただけますか。
うさ子さん:大切にしていることは主に2つあって、まず1つ目はすごくシンプルで「自分がお金を出して買いたいか」でした。それを満たしていないと、絶対にお客様にも届かないと思ったんです。また、2つ目に「選べる楽しさ」です。
例えば1種類しかないと「買う or 買わない」になりますよね。でも複数あれば「どれにしよう」になります。この違いはすごく大きいと思っています。「環境にいいから買う」だけではなかなか広がらない…だからこそ「ブックオフらしさやデザインで付加価値をつける」ここにすごくこだわりました。最初は正直、反応も少なくて。でも少しずつ「可愛い」「もう1個買いました」という声が増えてきて。そんなとき、スキスキ天国で、ある天使さんがCDプラ商品を投稿くださっていたのを拝見したときも、とってもうれしかったです。
―――それでは、いくつかCDプラ商品のご紹介をお願いします!
うさ子さん:はい。ではまず最初に作ったCDプラサステナブルバケットです。選べる楽しさを入れたかったので、最初から「3色にしたい」と考えていました。既存の商品は、ビビットな色や柄ものが多かったので、私はどの部屋にもなじむような色にしたくて「くすみカラー3色」にしました。定番のホワイトグレーにピンクとブルーのオリジナル色です。

―――すごくシンプルですよね。ブックオフのロゴも入っていないのが新鮮でした。
うさ子さん:そうなんです。実は最初は入れる声もあったのですが、「どの部屋にも合う」ことを優先したかったこと、そしてロゴ入りは現実的に難しかったんです。結果シンプルでいいかなと思いました。
―――最初からバケットまたは大き目の商品を作ろうと思っていたのでしょうか。
うさ子さん:いえ、たまたまです。全て「ご縁」と「タイミング」加えて、せっかくなら「大きく見せたい」という上司のひと声も後押しとなり、やってみることになりました。
―――リーフレットや付属のラベル、店内のディスプレイにもこだわりが感じられます。
うさ子さん:はい、かなりこだわりました。バケット本体だけでなく、こういった付属のラベルも含めて全部まとめて「CDプラという取り組みを伝える商品」にしたかったんです。商品タグはもみ殻入りの混抄紙(=こんしょうし:紙の原料である木材の繊維に、それ以外の異質な素材を混ぜて作る環境にやさしい紙)を使用し、リーフレットは竹紙を使用して、CO2削減効果も載せています。文字やよむよむ君もちょっとシックなネイビーカラーなの、わかりますか?

ディスプレイも什器(=じゅうき:商品の陳列に使用する棚や備品)も悩みに悩みまして…商品がキレイに見えるような木目調の什器を選びました(写真はBOOKOFF SUPER BAZAAR川崎港町店)。

販売を開始した当初は1個も売れなかったらどうしよう…と不安でいっぱいでしたが、少しずつ商品を購入してもらえるようになって、正直ホッとしました。一番うれしかったのは、一度購入された方がまた同じ色やちがう色でリピートしてくださったことですね。
■デザインに込められたストーリー
―――では、続いてスマホスタンドの開発秘話などあればおしえてください。
うさ子さん:商品を作る中で、ただサステナブルを伝えるだけではお客様には届きにくいことがわかってきたんです。再生プラスチックで作りましたと言ってもお客様には伝わりにくい。そこから「デザインの力が必要」と気づきました。

―――この3種のスマホスタンドはどれもイラストが魅力的ですね。イラストはどうやって決めたのでしょうか。
うさ子さん:たくさんの展示会に足を運び、たくさんのイラストをみました。その中で最終的にこの3人のイラストレーターさんにお願いしました。まったくテイストがちがうのですが、スマホスタンドの商品で使うイラストにはそれぞれストーリーを込めてくださっているんです。例えばイクタケマコトさんのイラストはブックオフ店舗の日常が描かれています。イクタケさんが「ブックオフの店舗を表現したい」とおっしゃってくださって、実際にBOOKOFF PLUS古淵駅前店の店内を撮影し、参考にしながら、商品を探したり、選んだり、立ち読みしたりしているお客様もいらっしゃれば、右上にはレジ対応をするスタッフさんや商品を運ぶスタッフさんを描いてくださいました。

―――あ!スタッフさんはちゃんと黒ポロ(ユニフォームの黒いポロシャツ)をきているんですね。
うさ子さん:そうなんです!実は、最初はフルカラーバージョンと黄色×紺色バージョンと試作したのですが、黄色×青色がとてもフィットしたのでこちらに決まりました。ほかにもよーく見ていただくと、本棚のエンド(本棚の側面)に貼られているPOPの大きさや位置なども実際の店舗を参考にしています。
―――なるほど…!ほかのイラストのストーリーもぜひおしえてください。
うさ子さん:はい。では、こちらの安部豊さんのイラストですが、こちら実はCDプラができる工程が描かれているんです。

安部さんとCDプラが生まれるまでの製造工程の話をしながら、安部さんがその工程をそのまま絵にしたらおもしろいのでは?とおっしゃってくれたので、ぜひお願いします!とすぐコンセプトが決まりました。キリンさんが売りに来てくださって、その持ってきていただいた商品をよむよむ君とペンギンさんが運んでいて、猫ちゃんが粉砕をして、で、かえるさんと犬さんはリペレットといって、溶かしてから成型してるんです。
―――ほ、ほんとだ…!デザインによってそのまま製造工程を知ることができるのはいいですね。
うさ子さん:そうなんです。お客様(きりんさん)がお持ちくださった商品が樹脂となり、商品になるという循環が表現されています。そして、最後にうさぎさんが商品を手にして喜んでいるという…実はこれは私なんです(笑)うさぎ好きの私に共感してくださいました。
―――うさ子さんやイラストレーターさんの思いが伝わってきます。では、まめまめ工房秘密基地さんのデザインはどのようなストーリーなのでしょうか。
うさ子さん:騎士がお姫さまを助けるように、いま環境問題と向き合っている地球を助けようとしている猫さんのつぶやきを表現いただきました。

このイラストは猫がメインではありますが、実はよむよむ君がお馬さんの背にあるタッセルに、ちょこっと小さく描かれているんですよ~。
―――わ…!ひとつひとつのデザインに思いや意味が込められているのですね。
うさ子さん:はい。あと「地球を助けに行くよ」ということで、猫さんが盾にしているのはCDで、猫さんが頭に装着している冠には…これわかりますか?芽が出た植物を表現したマークをつけて助けようとしているんです。環境に少しでも興味を持ってもらえたらなっていうところを、まめまめ工房秘密基地さんとこだわりました。
―――その後、スタンドクリップやご当地よむよむ君のキーホルダーも発売されました。
うさ子さん:お店に行ったときに、お客様に気軽に手にとってもらえる商品を作りたいと思ったのがきっかけです。この大きさ、可愛いですよね。

―――この看板のデザインなど、はじめからうさ子さんの中に構想があったのでしょうか。
うさ子さん:いえ、まったくです(笑)このクリップは、ノベルティ製作会社さんからいただいた見本の中にあり、これ!おもしろいかも?という声からうまれています。白いままの試作ではイメージがわかないので、看板データを入れ込んでもらったところ「ぴったり」これはかわいいし、やってみようとなりました。ブックオフの「本看板」デザインは、今やCDプラ商品の看板商品となっています(看板だけに(笑))ここでも選べる楽しさを入れたかったので、デザイン3種類になりました。―――そうしてカフェ看板デザインやヘッドホンをつけたよむよむ君が誕生したのですね。
うさ子さん:はい。お店に来た時やクリップを見たときに、カフェにいるような感じでくつろいでもらいたいなという願いをこめて「café看板」を、そしてCDプラ商品なので、CDに関わるデザインにしたいと思い、よむよむ君にヘッドホンをつけてもらいました。このクリップは真っ白ではなくオフホワイトなのです。とても気に入っています。CDプラを使うとこの色になります。ちょっとマイルドな白。濃い美味しいソフトクリームのような色(笑)。
―――よむよむ君といえば、ご当地よむよむ君キーホルダーの発売とてもうれしかったです。
うさ子さん:ありがとうございます。キーホルダーはお客様に「もっと選べる楽しさ」をご提供したかったのでおもわず「集めたくなる」デザインにしました。ご当地シリーズは、公表につき、新しいデザインも製作中です!

うさ子さん:実は、このキーホルダーは裏面をよーく見ていただくと、透明感にムラがあったりします。でも、あえて“きれいにしすぎない”で、お客様がお持ちくださったCDのリアルな質感を残しているんです。再生素材であるCDプラによる商品とわかるようにしたかったので、完全に綺麗にはしていません。これもチャレンジでした。
―――あえてCDのリアルな質感を見せることに反対意見は出たのでしょうか。
うさ子さん:そうですね、「これなんで色つけないの?」とか、「なんで裏も印刷しないの?」という声もあったんです。でも、裏面も印刷してしまうと再生プラスチックであることがわかりにくくなってしまう。このまま作って、コストを抑えて、ぜひたくさんのお客様に手に取っていただきたいという思いから、自然な形で残すことにしました。
■ 今後について
―――今後の展望をお願いします。
うさ子さん:まずはもっと商品を増やしていきたいです。そして「リユース → リサイクルの循環」をCDプラ商品を通してもっとたくさんの方々に知っていただきたいです。そして、天使のみなさんや来店されるお客様に「かわいい!」「これいいね!」と喜んでいただけるものを生み出していけたらと思っています。素敵な仕事に携わることができて、任命してくださった二人の上司や日ごろから応援してくださる周りのみなさんには感謝の気持ちでいっぱいです。
―――最後に、天使みなさまへのメッセージをお願いします!
うさ子さん:CDプラはお客様の「すてない」という選択に込められた想いを
受けとめ、限りある資源を未来につなげる取り組みです。お客様が店舗に持ってきてくださったものが、形を変えてまた新たな持ち主へと繋がる。その“循環”を作れていることが、すごく素敵だなと思っています。あ!以前にスキスキ天国でCDプラ商品の投稿をお見かけしてとってもとってもうれしかったです。ぜひ今後もブックオフのお店でCDプラ商品を見かけたら、「こんな取り組みもあるんだ」と思っていただけると嬉しいです。よむよむ君グッズも増やしていけるように頑張ります!
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編集後記
物腰柔らかく、おだやかな笑顔が印象的なうさ子さん。商品開発未経験からのチャレンジや商品を世に広めていくバイタリティに驚愕しました。今回のお話を通して強く感じたのは、「商品」だけでなく、その背景にある人の想いの大切さでした。何もないところから始まり、迷いながらも一歩ずつ形にしていく姿。そして、その過程を支えてくださった周りの方々の存在…CDプラ商品は、そうした積み重ねの中から生まれているのだと感じました。店頭で商品を見かけたとき、ぜひそのストーリーも一緒に思い出していただけたらうれしいです。CDプラ商品について詳しくお知りになりたい方は是非CDプラの紹介サイトをのぞいてみてくださいね!
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投稿を表示3年目突入おめでとうございます!
知らない間にサラッと3年目になっているのが、なんだかスキスキ天国らしくてとても素敵ですね!
CDプラ商品、これからの展開も本当に期待しております!
以前、お店で初めてCDプラ商品を見た時のことを思い出しました。「売れ残ったCDとかは一体どうなるんだろう?」とちょっと考えていましたが、リサイクルという形でこのような素晴らしい答えがあるのだなと感動した記憶があります。
その時に思ったのですが、せっかく元がCDなのですから、音楽好きの層に向けて「役目を終えたCDが、新しい音楽を支えるグッズに生まれ変わった」という文脈で、音楽メディア関連グッズにしたり、「元CD」というストーリーは、学校やオフィスでのちょっとした会話のネタにもなりやすく、ギフト需要も狙えそうですね。
ほかにも、企業のロゴ入りの社員証ホルダーやボールペン、コースターなど、企業が「環境に配慮したオフィス」をアピールするための資材として一括受注を狙ったり、アパレルショップや書店、CDショップなどで使う「展示用スタンド」や「値札立て」にすれば、店舗のブランディングにも貢献できそうですね。
そして、完全に綺麗なプラスチックにしてしまうと市販のプラスチックとの区別がつかなくなり、価格競争に巻き込まれてしまう心配もありますので、書かれているようにあえてCDのリアルな質感や「少しインクの色彩が残るマーブル模様」にしたり、「CDの円盤の形」をモチーフにしたデザインにすることで、私たちユーザー側も「そのストーリーにお金を払う価値」を感じるのではないかと思います。
地方自治体や、タワーレコード・HMVなどのレコードショップ、あるいはアニメやバンドなどのコンテンツと組み合わせて、「不要になったグッズやメディアを回収して、新しい限定グッズに転生させる」という循環型のイベント企画にしたら、話題性もありそうですね。
長くなってしまいましたが、ご当地よむよむ君キーホルダーも、ぜひ全都道府県制覇を目指して頑張ってくださいね。
これからも応援しています!
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投稿を表示スキ天3周年おめでとうございます🎉🎊✨️✨️
読み応えがあるインタビュー記事をありがとうございました!
裏話や制作秘話が好きなのでありがたい限りです。
商品だけでは分からない裏側に思いを馳せられ、感謝です。社員さんのグッズへの情熱や愛を受け取りました!可愛らしいデザインは、紆余曲折や数え切れない試行錯誤があってこそだったのですね。
デザインや色遣いにも見所がありました。見ているこちらもワクワクする素敵なデザインに仕上がっていて、心から感謝を伝えたいです!
デザインの配慮から質感のこだわり、イラストレーターさんとの貴重な制作秘話など、未経験かつお一人で考案したとは思えないほど細部まで愛情が伝わってきました!うさ子さんは夜眠れなくなるくらいプレッシャーを感じていたそうで、頭が下がります。じっくり眺めたくなる作り込みですね!
商品の裏側が白い理由もちゃんと意味があったのですね。オフホワイトの優しい色合いも素敵です。環境への配慮を意識しつつ、原材料の質感やデザイン性も両立しているのに好感を持てました。
ブックオフのサステナブルな取り組みや、商品に対する真摯な取り組みが広がりますことを祈っております。
こちらでは店頭販売されていないので、欲を言うならば通販を行なってくださると非常に助かります。
本当にお疲れ様でした🌟✨✨
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投稿を表示スキ天3周年おめでとうございます!!㊗️
CDプラは以前別の記事でお見かけしてずっと気になっていました。
CDを別のプラ用品にリサイクルする活動をブックオフで!?と最初衝撃を受けました。
スマホスタンドやキーホルダー欲しいとなとずっと思ってるのですが、
販売店が限られているようなので、今後オンラインで注文できるようになったりしたら嬉しいな…とひっそり思ってました。
看板もとっても可愛い…
ご当地シリーズは各県店舗で販売とかになったらいいなぁ…
よむよむ君推しとしては是非集めたいグッズなので、今後も幅広い展開を期待しています!
うさ子さん、お身体には気を付けてくださいね…(睡眠はとても大事)
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投稿を表示スキ天開天3年目、おめでとうございます!
そして、素敵なインタビュー記事をありがとうございます。
CDプラは本当に素敵な取り組みだと思っているので、商品が生まれるまでの裏側や、そこに込められた想いを知ることができてとてもうれしいです。この記事を読めたことは、スキ天に参加していて良かったと思える出来事のひとつになりました。
CDプラの商品を少しずつ集めていますが、今回の記事を読んで、スマホスタンドのデザイン違いも集めたくなりました!
うさ子さん、ブックオフのみなさん、これからも素敵な取り組みが広がっていくことを楽しみにしていますね。応援しています!
そして、ご当地よむよむ君キーホルダーの「新しいデザインも製作中です!」という言葉に、めちゃくちゃワクワクしています(笑)
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投稿を表示スキ天3周年おめでとうございます!🎉✨
CDプラの取り組み、うさ子さんのインタビューで大変詳しく知ることができました🤗
商品開発において「選べる楽しさ」に着目されているのが、さすがだな~!と目から鱗でした👀✨
素敵な商品の数々、ありがとうございます✨これからもどんな商品が発表されるのか楽しみにしております☺️🙌
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投稿を表示スキ天3周年おめでとうございます!!🥳🥳
私は今月で登録して1年が経ちます!とっても楽しくて、元々好きなブックオフをますます好きになっていける場を作っていただけて本当に嬉しいです!✨✨
うさ子さん、CDプラグッズ開発ありがとうございます!!✨✨
よむよむ君グッズが少しずつ増えていって至福です😍
推しグッズが買えてさらにエコだなんて最高ですね!ありがとうございます!!!!✨✨✨✨✨
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投稿を表示3周年おめでとうございます😊
0からのスタート!考えるたけで大変すぎるぐらい大変だったと思います💦
これからも応援しますし、よむよむ君ぐっすりも期待しています✨
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投稿を表示素敵な商品をありがとうございます
あと、しっかり睡眠とってください!
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投稿を表示CDプラの開発者の方のインタビューありがとうございます😊
商品は船橋のスーパーバザールのレジ横で見たことあります。
たしか買い物カゴもリサイクル品なんですよね!
これからもエコな商品開発頑張ってください✨
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投稿を表示スキ天って3周年だったんですね!👀
私まだスキ天歴半年で、その3年のうちの半分以上も存じ上げないのですがおめでとうございます🎉
私自身、就活生なのでこういうのすごく参考になります✨
スマホスタンドとクリップは持ってはいないのですが、前に新宿西口駅の地下広場のブックオフイベントや、千葉のららぽーとnorth gate店(だっけ?長すぎて名前覚えられない😂)のブックオフで販売されているのは見たことがありますが、こんな裏話があったとは…!!
知識も経験も0から始まり、
様々な苦難を乗り越えて販売されるまでに至ったのですね!
以前武蔵小金井や新宿、池袋などのブックオフで見た新卒採用のポスターにも「まずはやる、後でなおす。」というフレーズがあり、ブックオフは何事へも失敗を恐れず挑戦しやすそうなイメージがありますが、
今回のこの話もまさにそれと結びつきそうだと感じました。
私も失敗を恐れず挑戦できる人を目指して頑張りたいです💪そしてこれからもよろしくお願いします( . .)"長文失礼しました。