先日、沖縄へ行った際に『BOOKOFF 那覇小禄店』へ立ち寄ってきました。
沖縄都市モノレール線(ゆいレール) 赤嶺駅から徒歩3分ほどの場所にあります。
広い駐車場がある、幹線道路沿いのお店ですね。
こちらが店舗の前です。お店はL字型になっており、トレカ売り場の先が行き止まりになっていて、隣は酒屋さんでした。
「夏服お売りください」というのぼりは、初めて見ました。夏服の需要が高いのですね。
お店の目の前を「ゆいレール」が走っておりました。
店舗の屋根には、ひときわ大きな「よむよむ君」の姿がありました。
お店の入り口付近には、セールワゴンなどが所狭しと並んでいました。
沖縄県内の店舗マップがありました。「from・B」はメンズ服、レディース服、子ども服、スポーツ用品、生活用品などを扱うお店のようで、BOOKOFFとは別のお店がひとつの建物に同居しているような雰囲気でした。
こちらが入口です。「シーサーよむよむ君」と「かりゆしウェアのよむよむ君」が描かれていますね。ここだけで写真を10枚ほど撮影しました(笑)
こちらは店内に入ってすぐの左手です。店内の様子をざっくり書くと、左側にアパレルや雑貨、右側に本が並んでいました。本の先にはゲームやCDがあり、さらにその奥へ進むとコミック、アニメグッズ、そしてトレカ売り場が広がっていました。
アパレルや雑貨の売り場には、他のお店ではまず見かけないような珍しい品物がずらりと並んでいました。
こちらには琉球ガラスの花瓶などが所狭しと大量に並んでいました。沖縄在住の親戚に聞いたところ、結婚式の引き出物でよくもらう定番なのだそうです(笑)
こちらの壺は、泡盛などが入っていたと思われる壺のようです(笑)
なんと、鍵がかかっていないショーケース。他ではあまり見かけない、珍しい展示方法ですね。
買取強化中のかりゆしウェアは、たくさんのブランドごとに分かれて並んでいました。こんなに多くのブランドがあるとは知らなかったので驚きです。
こちらは書籍コーナーですね。
児童書は80円からでした。
ゲームソフトコーナーはこんな感じでした。飛行機が出発する1時間ほど前、この棚の前でソフトを買おうか本気で迷い、結局買ってしまった思い出があります(笑)
トレカの対戦スペースも、かなり広々と確保されていました。
コミックは132円からですね。
書籍コーナーの奥からアパレルコーナーのほうを眺めた光景です。CDやDVDも豊富に揃っていました。
こちらは沖縄の書籍コーナーです。
大量に在庫がある『アゲアゲめし』という本は、沖縄のローカルグルメ番組の公式本でした。番組自体が、見ているだけでお腹が空くようなダイナミックな料理を数多く紹介していて、県内だけでなく沖縄ファンからも愛されている名物番組なのだそうですね。
店内によむよむ君が見当たらなかったのでスタッフの方に尋ねてみたところ、トレカ売り場のレジ奥からわざわざ持ってきてくださいました。「はい」と机の上にドンと置かれたのですが、あまりの存在感に恐れ多くて触ることができませんでした(笑)
右にあるポイントカードの説明は、トレカ売り場独自のポイントカードのようですね。
お店からの帰り道、ふと見ると道端にハイビスカスが当たり前のように咲いていました。さすがは沖縄ですね。
こちらのお店はゆいレールからちょうど見える場所にあり、羽田へ帰る空港アクセスの途中に立ち寄るのが恒例の楽しみになっています。他ではあまり見ない琉球ガラスやかりゆしウェアなど沖縄ならではの品揃えが光ります。鍵のないショーケースやローカル番組『アゲアゲめし』の書籍、広大なトレカ対戦スペースなど、見どころやユニークな発見が満載でした。帰りがけに見かけた道端のハイビスカスも含め、旅のワクワク感を存分に味わえる素敵なスポットでした。
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投稿を表示ブックオフで沖縄のお土産が揃えられそうな品揃えですね!
特に、色とりどりの琉球ガラスに目を奪われました✨ いつまでも見ていられそうです。
あと、細かいところですみません😆入口の自動ドアと開き戸が二重になっているように見えるのですが…こういう構造は初めて見たので、すごく気になってしまいました😆
沖縄らしさが満載で、すごく楽しかったです!ハイビスカスと夏の空の写真もとっても素敵で、沖縄に行きたくなりました😊✨✨
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投稿を表示一冊…80円?
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投稿を表示よむよむ君はレジ奥にいたんですね☺️
持ってきてもらえるのはありがたいですけど、触れないのよくわかります🤣
夏服に力を入れているのも印象的でした✨